鹿屋の公園を友人に案内されているときに、「これはヤドリギです」と教えてもらいました。これまで、何度か無意識的に目にしているかも知れないけれども、スルーしていたんでしょうね。「寄生している」と聞いて(まあ、宿り木だから)急に愛着がわいてきました。こういう、非常に解りやすい状態で撮影出来るポイントもないのかも知れません。こうした光景、いつもティム・バートンを思い出してしまいます。
坊野地区公民館
知らない街・幻想の摩天楼
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