
タイトルで全てを物語っているので、あまりあれこれと書いても仕方がないんですが・・・一昨日の暴風で、敷地の西側にそびえ立っていた老木が思いっきり倒れてきました。しかもタイムトンネル(オーテマティックのスタジオ)を直撃。一部、金属板が歪んでしまいました・・・。木造だったら一部倒壊していたかも知れません。残念ながら僕は睡眠中だったため衝撃音を体験する機会を逸してしまいましたが、スゴイ迫力だった筈。写真では竹しか確認出来ないと思いますが、実際には根本から倒れた木が周囲の竹を巻き込んで倒れてきています。自然の中で暮らしていると、こういう機会にも恵まれる?訳ですが、今回の暴風はこの老木にとっても想定外だったのではないでしょうか。撤去作業についてですが、ちょっとずつノコギリで切ってどうにかなる、というスケールの問題ではなく、クレーン車が必要です・・・。先ほど、近所の造園やさんに電話をしました。こういう臨時出費は痛いですねえ〜。
















中を開けてみると、これまた素敵な袋が・・・!トンボ人間に加えて、素敵なおうちと太陽と樹木がバッチリと配置されています。「烏口」や「溝引き」などのアナログ時代のレタリング技術を使って描かれた痕跡があるんですね。イトメンとチャンポンスープのロゴもぬかりなし。右がエビ・シイタケです・・・。







