
ペットボトルでバードフィーダーを作りました。検索すると、止まり木の部分を割り箸で作っている例が多いのですが、折角の田舎暮らしなので庭に生えている木の枝をそのまま利用。野鳥の観察は、仕事をしながら楽しんでいるのですが・・・これまではみかんをそのまま木にさしたり・・・そんな感じでした。果たしてこのフィーダーに鳥が集まって来るのかどうか・・・。

ペットボトルでバードフィーダーを作りました。検索すると、止まり木の部分を割り箸で作っている例が多いのですが、折角の田舎暮らしなので庭に生えている木の枝をそのまま利用。野鳥の観察は、仕事をしながら楽しんでいるのですが・・・これまではみかんをそのまま木にさしたり・・・そんな感じでした。果たしてこのフィーダーに鳥が集まって来るのかどうか・・・。

メリークリスマス!にふさわしい植物・・ということで近所の方に「スズメウリ」を頂きました。直径1.5〜2センチ程の実ですが、可愛らしい〜。

2006年に本ブログで「九州のスニッカーズ」として紹介した陣太鼓。今回頂いたパッケージはこんなヴァージョンでした〜!初めて見た。「敢えてデザインしないことがお洒落」という、僕には堪え難い時代が到来している中、このパッケージは宇宙人をターゲット層にした様な、スターゲイト的なデザイン。金、赤、黒・・・これは、多少デザインを勉強している人であれば、避けたい配色の筈・・・しかしこの場合はそれを逆手に取っているんでしょうね。
もうひとつ・・・このパッケージはオートフォーカスで撮影しようとすると、まったくピントが合いません。ステルス仕様〜!そういう意味でも宇宙時代に相応しいお菓子と言えるのではないでしょうか。

マックプロ(Mid2010)が突然DVDドライブ2基を認識しなくなり、ウェブサイトにこちらの電話番号を入力してわずか数秒・・・、アップルから電話がかかってきました。修理は何度かお願いしたことはあるけど、このスピードには驚かされました。普通はフリーダイヤルか何かで、こちらから電話するのが普通だと思っていたので・・・何やら、いろいろと進化していますね。窓口のお姉さんも、技術的な知識が非常に高く、こちらの言ったことを必要以上に理解している様に感じられました。今日、このあと引き取りに来ます。これから数日はサブマシンのマッックブックプロで作業をすることになります〜。おそらく、修理の速度も相当に速いと思われます。

地元では異彩を放つ香港ダイニングの店、聚福園。ゲストが来る度に、必ずと言って良い程連れて行く場所です。今回は、食事をした後にこんなマグカップを頂いてしまいました〜!「大寺さんが好きそうだ」ということで・・・。有り難うございます。何と、手塚治虫氏がデザインした、鹿児島に拠点を置く「池田パン」のオリジナルキャラクターがあしらわれております!レアものですねこれは。手塚氏にこんな仕事を頼んでいた時代っていうのも・・・どのような流れでそうなったのか?想像が膨らんでしまいます。線にも迷いがなく、勢いに乗っていた手塚氏の気持ちが感じ取れます。今でも、このキリン?のキャラは県民には親しまれているのではないでしょうか。トラックも良く走っていますし〜。

遠くから、とある賢人がやってきて・・・お土産にパパコーヒーの豆と、オリジナルの保存缶を頂きました。谷山方面にお店があると聞いていますが、まだ行ったことがありません。コーヒーを職業にする人って、必ずコダワリや哲学がありますから・・・このパッケージを見ていろいろと妄想しております。また、ほとんどの食べ物、飲み物を「美味しい」と感じる私・オーテマにとって、最も細かく味の違いが解るのがコーヒーなんですね。まあ、それでもぼんやりとした感想しか言えないんですが。どんな味がするのか・・・楽しみです。

春に作ったツリーデッキですが、冬を迎えて・・・全く使われておりません。ペットボトルに入っているのは色水で、飲む事は出来ません。はしごなんですが、最初はきちんと固定されていないためにユラユラしていたんですが、木が成長したせいで、両側から挟み込まれた様な格好で、ピクリともせず安定しております。本格的なツリーハウスだと、木の成長とともにいろんな微調整が必要なんだろうなあ〜と思った次第。

イラストの仕事・・・下描きは必ずステッドラーの鉛筆を使っています。これは、高校時代からの名残りで、受験デッサンを毎日やっていた頃の自分と今の自分が繋がっているという事なんです。それを日々確認したいというか、おまじない的なものが混じっている・・・。若い頃は「F」という固さが好きだったんですが、最近では「HB」や「2B」を使う様になってきました。もしかすると腕や手の力が弱って来たからなのかも知れませんね。(消しゴムも、ネリケシをずっと使っています。消しカスが出ないし、徐々に白〜グレーと色が変化していくのも楽しい。)
写真上は、最近手に入れたステッドラーのシャープペンシル。1.3mmという芯の太さは、どういうことなのか?と試しに買ってみました。鉛筆に近い感触で、筆圧の強弱が線に表れるので、スケッチが好きな人にもオススメです。下は0.7mmのシャープペンシルですが、これは6年ほど前にニューヨークの100円均一ショップ(99セント均一ショップだったかな?)で買ったもの。確か4-5本入っていたから、一本20円くらいですね、安い。そして、このクリックスターというブランドは、日本ではあまり馴染みがないんですが、米アマゾンなどで検索すると結構出てきます。サイドノック式で使いやすい。何よりもトランスルーセントの配色とデザインが良い。日本では0.5mmが基準となっている印象がありますが、欧米人は0.7や1.3の方が書きやすいのかも知れませんね。「書きやすい」と評判の日本の筆記具(ボールペンなど)は幾つか持っていますが、所有する喜びとかデザインについては、なかなか満足するものが見つからないのが実情です。