
お彼岸も終わり、お供えしてあった落雁を食べる時期になりました!過去も2回ほど落雁ネタは書いているんですね。(1)(2)他の地域の落雁がどういったものなのか良く知らないのですが、京都あたりだと、和三盆を使ったり、小さくて細かい芸術品といったイメージがあります、そして、コチコチ。鹿児島のものは、派手で大きくて、エアインというのか何なのか、ハフハフ食べる感じです。
この紅白の落雁を、5日ほどかかって食べました。コーヒーのお供に、ちょっとずつ。子供の頃は一気食いした記憶がありますが、最近はやはり、加齢のせいなのか、ペースが落ちています。