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date 2013.7.13
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本日、ジェダイナイトです!

本日、ジェダイナイトです!

本日(7月13日)19時から、マルヤガーデンズのソラニワにて「ジェダイナイト」というトークイベントが開催されます。映画「スター・ウォーズ」と、それを取り巻く社会現象について、いろんな角度からお話が出来ればと思っております。ガーデンズシネマ支配人の黒岩美智子さん、かごしま探検の会の東川隆太郎さんと語りますが、おそらく、影響を受けてきたポイントは全く異なっている筈です。どのような展開になるのか、主催者側も読めない状態・・・というのが本音です。本編の上映は(部分的にも)ありませんが、その分、書籍やオモチャなどを見せながら語る場面は多いと思っています。よろしくお願い致します。
写真は、小学生の頃(1978年)に集めていたお菓子のオマケ。今やプレミアもの?かなあ?映画「ラルゴ」にもSFグッズが効果的に(えっ、ここでも?という感じで)使われていましたが、ベン・アフレックの気持ちが痛い程解ります・・・。

Comments: 6 comments

  1. 『おっ!』『あっ!!』なラインナップですね〜。
    埋もれた記憶が鷲掴みに引き上げられた感がものすごいです。
    ビニール袋に入ったまんまだし…。さすがの恐るべしです。
    ワッペンというかプレート、すっかり忘れてました。
    自分はまったく興味をもてなくて、でも1個くらいは買ったかな?
    そしてあの時友達が見せてくれたあの人形も…

    ジェダイナイト成功を祈ります、
    自分は参加できないのでDVDを見ます!
  2. ohtematic

    しば氏→
    ありがとう。今回、ずっと保存しておいたものを並べてみて、自分の中のSW史35年!が俯瞰出来ました。みうらじゅん氏が「(最近流行っている)断捨離は良くない、あれは人を捨てることと同じだから」とラジオで発言していました。どうやって残すか、の方が大切だと。あ・・・この話だけでひとつネタが書けそうなので、この後アップしますね。
  3. あ〜行きたかったな〜
    仕方がないのでDVDを見てましたよ。
    もちろん、77年版を吹き替えで、
    気になって特別編も見てしまいました。

    消しゴムはシャープなタイプよりまるっこいやつの方がすきでした。
    そっちのほうがリアルに思えて。
    消しゴムのXウィングは色を塗ってどこかにしまってあります。
  4. ohtematic

    しば氏→
    40名の枠に対してお客さんは半分程度だったと思います。もっといろんな人に聴いて欲しかったなあ〜。77年版と特別編が両方入っているあのDVDはお得ですよね〜。僕も、このイベントを機に1-2-3-4-5-6、と、4-5-6のオリジナル版の9本をiPadに入れて持ち歩いています。
    消しゴム、丸っこいタイプが好きだったというのは、当時からですか?それとも、比較した結果として?しかも色塗ってるし〜!さすが・・・観たいです。僕は、当時のケナー社のフィギュアとか?どうにも造型がゆる〜いものは、買う気がしなかったんです。最近は細か過ぎる印象もありますよね。
  5. SW消しゴムは当時から丸っこいほうがすきでした。
    特にシャープなタイプのファルコンとXウィングは
    モールド少なめでちょうどかんたんなCGのようなやつで、
    なんか物足りないというかどこか冷たい感じで好きになれませんでした。
    フィギュアはミクロマンに比べて稼働部が少ないので全く無反応でした。
    「なんて精巧なんだろう」と子供心にうっとりしてました。
    最近のは精巧だし形態も正確だけど、
    昭和の子供だからでしょうか、……
    と書きかけて、大寺さんほどのラインナップは所持してない現実に
    気付いてしまいました。ちょっと恥ずかしい。
  6. ohtematic

    しば氏→
    最近のSWプラモは、ファインモールド社が頑張っていますね。先日も、友人から食玩を頂きました・・・とにかく精巧です。不思議な事に、僕がついつい買ってしまうのは、子供が遊んでも壊れにくいタイプで、造型もまあまあのモノが多いですね。ゆるすぎず、細かすぎずというあたりで。SWの場合、旧三部作の「何となくプラ版で作れそう」というメカデザインがとにかく秀逸でしたよね。昭和の子供は、マジンガーZやライディーンが限界で、それ以降はちょっと厄介なデザインなのかも知れませんね〜。ミクロマン〜!いいですね。変身サイボーグシリーズは、今でも、ある程度持っていますよ。